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【MHW最新情報】ココさえ見れば予習は完璧!MHW発売前最新情報まとめ!【随時更新】

2018/01/16

今回は各国Amazonでランキング上位を独占している爆売れ必至の超大作「モンスターハンター:ワールド」(MONSTER HUNTER: WORLD)の発売前情報をまとめて紹介します。

情報の正確さなどには配慮しているつもりですが、もし誤った情報などがございましたらコメント欄にてご指摘ください。

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基本情報

名称:モンスターハンター:ワールド

対応ハード:PlayStation®4(PlayStation®4 Pro)

プレイ人数:1人(オンライン:1~4人)

CERO:C (15才以上対象)

発売日: 2018年1月26日(金)発売予定

ジャンル:ハンティングアクション

※海外ではPS4・Xbox one・PCで販売。PC版は少し遅れて販売開始されるようです。

 

制作はモンスターハンター大阪チーム

開発期間は構想含め4年

ネーミングはシリーズの一新を込めて付けてはいるが気持ち的にはナンバリング相当

PSプラスのみでマルチプレイ可能(MHFのような課金形態ではない)

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パッケージの種類

通常版(パッケージ版)

価格:8,980円+税

限定特典

オリジンシリーズ:序盤のクエストを安全に進めるのに有用な防御力を持ち、採集に役立つスキルが付加される装備一式。

追い風の護石:攻撃力をアップするスキルと、ダメージを一定確率で軽減するスキルが付加されるお守り。

数量限定特典

PlayStation®Plus7日間無料体験コード(使用期限:2018年5月31日まで)

イーカプコン・モンハン部員限定特典

引用:モンハン部会員かつ本作をイーカプコンで予約購入された方には「PlayStation®Plus1カ月間無料体験コード」が付属します。

通常版(ダウンロード版)

価格:8,315円+税

限定特典

オリジンシリーズ:序盤のクエストを安全に進めるのに有用な防御力を持ち、採集に役立つスキルが付加される装備一式。

追い風の護石:攻撃力をアップするスキルと、ダメージを一定確率で軽減するスキルが付加されるお守り。

数量限定特典

PlayStation®Plus7日間無料体験コード(使用期限:2018年5月31日まで)

PS Store予約限定特典

2種のアートをモチーフにしたPlayStation®4用のテーマです。 ホーム画面と機能画面で異なるアートをお楽しみいただけます。

デジタルデラックス(ダウンロード版)

価格:9,241円+税

PlayStation®4用ソフト『MONSTER HUNTER: WORLD』

追加コンテンツ

重ね着装備 「鎧武者シリーズ」(おしゃれ装備)

追加ジェスチャー:3種「正座」「手裏剣投げ」「つっぱり」

追加スタンプセット:2種「MH歴代キャラクターセット」「こんがり肉マスコットセット」

追加フェイスペイント:1種「竜」

追加ヘアスタイル:1種「ちょんまげ」

限定特典

オリジンシリーズ:序盤のクエストを安全に進めるのに有用な防御力を持ち、採集に役立つスキルが付加される装備一式。

追い風の護石:攻撃力をアップするスキルと、ダメージを一定確率で軽減するスキルが付加されるお守り。

数量限定特典

PlayStation®Plus7日間無料体験コード(使用期限:2018年5月31日まで)

PS Store予約限定特典

2種のアートをモチーフにしたPlayStation®4用のテーマです。 ホーム画面と機能画面で異なるアートをお楽しみいただけます。

※デジタルデラックスに含まれる追加コンテンツは、「デラックスキット」として、別途2018年1月26日(金)より1,389円+税で販売を予定しております。

コレクターズエディション

価格:15,980円+税

PlayStation®4用ソフト『MONSTER HUNTER: WORLD』

追加コンテンツ

重ね着装備 「鎧武者シリーズ」(おしゃれ装備)

追加ジェスチャー:3種「正座」「手裏剣投げ」「つっぱり」

追加スタンプセット:2種「MH歴代キャラクターセット」「こんがり肉マスコットセット」

追加フェイスペイント:1種「竜」

追加ヘアスタイル:1種「ちょんまげ」

Nergigante Figure (ネルギガンテ フィギュア)

(製品素材<本体・台座>:PVC、本体サイズ:約W140㎜×D170㎜×H125㎜)

MONSTER HUNTER: WORLD SPECIAL SOUNDTRACK

(全10曲収録)

MONSTER HUNTER: WORLD ART BOOK ~Monster Designs~

(サイズ: W216㎜×H279㎜、本文32P、ハードカバー)

限定特典

オリジンシリーズ:序盤のクエストを安全に進めるのに有用な防御力を持ち、採集に役立つスキルが付加される装備一式。

追い風の護石:攻撃力をアップするスキルと、ダメージを一定確率で軽減するスキルが付加されるお守り。

数量限定特典

PlayStation®Plus7日間無料体験コード(使用期限:2018年5月31日まで)

イーカプコン・モンハン部員限定特典

モンハン部会員かつ本作をイーカプコンで予約購入された方には「PlayStation®Plus1カ月間無料体験コード」が付属します。

イーカプコン限定版

価格:15,480円+税

オリジナルヘッドセット リオレウスモデル

調査団の紋章マスコット(先着購入特典)

※ソフト1本につき全2種の中からランダムで1種お届け

限定特典

オリジンシリーズ:序盤のクエストを安全に進めるのに有用な防御力を持ち、採集に役立つスキルが付加される装備一式。

追い風の護石:攻撃力をアップするスキルと、ダメージを一定確率で軽減するスキルが付加されるお守り。

数量限定特典

PlayStation®Plus7日間無料体験コード(使用期限:2018年5月31日まで)

PlayStation®4 Pro MONSTER HUNTER: WORLD LIOLAEUS EDITION

PS4 pro本体とMHWソフトDL版が同梱された数量限定のセットです。

詳細は公式サイトでどうぞ。

ダウンロード版の注意点

【ダウンロード容量】

予約購入開始日時点ではダウンロード容量は未定です。実際のダウンロード容量につきましては、2018年1月23日以降に表示されているものをご確認ください。

→類似のゲームから推測すると40~50GBの容量を使うと思われます。

【自動ダウンロードについて】

本商品に含まれるゲーム本編および特典は、2018年1月24日午前0時以降、ご予約いただいたアカウントに「いつも使うPS4®」として登録されているPS4®に自動的にダウンロードされます。

→事前にダウンロードできるようです。発売日が1月26日なので時間的余裕はありますが、容量が大きいだけにどれだけ時間がかかるか予測できないところです。

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 登場モンスター

新規モンスター

賊竜ドスジャグラス

ベータテストでは大量に狩られました。クック先生的ポジションといえるかも。

毒妖鳥プケプケ

ベータテストでまれに遭遇できました。毒を使った攻撃をしてきます。

飛雷竜トビカガチ

むささびのような動きをし雷属性の攻撃をしてきます。

蛮顎竜アンジャナフ

高威力の突進や火を噴いてきます。

掻鳥クルルヤック

ベータテストの蟻塚でまれに遭遇したという報告も。たいして強くなく岩をもったランポスだったらしい。

泥魚竜ジュラトドス

泥ヴォルガノス。ベータテストでは体力が低くあまり強くなかった。

浮空竜パオウルムー

骨鎚竜ラドバルキン

骨ボルボロス。瘴気の谷に生息している模様。

惨爪竜オドガロン

ゾラ・マグダラオス

超巨大モンスター。背中がフィールド扱いになっている模様。

滅尽龍ネルギガンテ

今回の看板モンス。東京ゲームショウの実機プレイでは2組しか討伐できなかったらしい。

眩鳥ツィツィヤック

トサカで閃光を発生させる鳥竜種。

ドスギルオス・ギルオス

風漂竜レイギエナ

シャムオス

ラフィノス

既存モンスター

雌火竜リオレイア

火竜リオレウス

角竜ディアブロス

土砂竜ボルボロス

 

公式発表のモンスターは以上です。

リーク含めたネタバレ情報はこちら↓

【MHW最新情報】全登場モンスター一覧※注:リーク情報(ネタバレ)含む【随時更新】

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武器種は14種類

今回の武器種は下記の14種類です。MH3に登場する「ミドルボウガン」とMHFに登場する「穿龍棍」を除けば全種登場ですね。

ヘビィボウガンは歩きながらリロード及び射撃が可能

ヘビィボウガン装填する弾によってアクションが変化する

連射は機関榴弾の使用、他にもさまざまな弾が撃てる

大剣

片手剣

双剣

太刀

ハンマー

狩猟笛

ランス

ガンランス

スラッシュアックス

チャージアックス

操虫棍

ライトボウガン

ヘビィボウガン

βテスト参加所感

モーションについては、従来のモンハンシリーズのものをアレンジした感じとなっていました。

すべて武器種を操作できるので、ぜひ、1月19日から始まる最後のβテストでお試しください!

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スキル

装備スキルが付加されている防具を装備するだけで、ハンターの能力が強化されたり、特殊な能力が得られる。(一部の防具にはスキルがないものもある。)

また、同じ装備スキルを持つ防具を装備すると、スキルのレベルがアップし効果をより高めることができる。

スキルが付加された防具を装備することで発動可能。防具の中にはスキルのないものもある。

同じスキルが重複することによってスキルのレベルが上がり付与されるスキルの効果が上がる。

発動スキルはレベルが高いとメインの効果に追加で別の効果が付与されることもある

(例)

火耐性 スキルLv.1 火耐性+6

火耐性 スキルLv.2 火耐性+12

火耐性 スキルLv.3 火耐性+20 防御力+10

「シリーズスキル」をご説明。

一部の防具には、シリーズスキルが付加されており、規定の数、そのシリーズの防具を装備することで強力なスキルが発動する。

なお、防具の生産画面や装備BOXでは、スキルを指定しての検索や並び替えが可能です。

シリーズスキルのついた防具は同シリーズの防具を装備することでシリーズ防具固有のスキルを発動する。

シリーズスキルを発動する場合、何部位の装備が必要かは規定数がある。

「護石」とはスキルを獲得することができる装備。

『MONSTER HUNTER: WORLD』では、護石も他の装備と同じように、素材とお金を使って生産・強化することで入手する。(生産・強化する護石は、あらかじめ性能が決まっています。)

 

スキル一覧はこちら↓

【MHW最新情報】新スキル続々判明!登場スキル一覧※注:リーク情報(ネタバレ)含む【随時更新】

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新システム,etc

操作

ロックオンカメラあり

R3でロックオン

L1でカメラリセット

〇と△での攻撃、キーコンフェグの有無は不明

左スティック+×で回避

L1でアイテム使用、長押し○□で選択

乗りアクション△攻撃 R2で耐える

乗り状態中モンスターはさまざまな場所に体をぶつけるなどして振り落とそうとするが、乗り場所を移動するなどして回避が可能

乗り状態を継続して攻撃を続けるとモンスターをダウンさせることができる

スリンガー

ハンターは左腕にスリンガーと呼ばれる弓のようなものを装備

従来の石などの飛び道具はスリンガーの枠として使用する

スリンガーで使用する飛び道具はアイテムとして補充されずその場で入手し使用すれば消費する

ヒカリゴケなどをスリンガーで使用すると暗いところが明るくなる

スリンガーを使用し音によってモンスターの注意を着弾点にひきつけることができる(戦わずにやり過ごすなどができる)

ロープはフックできる場所(専用の虫がいる場所)のみで使用可能。どこでも使えるわけではない

ロープは状況が合致すればオートで使用、ワイヤーアクションが目的ではない

導蟲(しるべむし)

携帯する導蟲が光でハンターを案内してくれるシステム。

※ファミ通より引用

「プレイヤーは導蟲用の籠を身に着けていて、利用しています。具体的には、素材が採れるところやモンスターの居場所などを、光って知らせてくれるんです。モンスターの痕跡から匂いをかがせて覚えさせることで導蟲の能力が上がっていき、最終的にはモンスターを追尾できるようになるわけです。」

 ダメージが表示されるように

ON、OFF可能。マルチプレイでは自分の攻撃のみダメージ表示される形。

ダメージ表示はわりと控えめ

オンオフが可能

味方プレイヤーのダメージは生放送中は確認できず

弱点のダメージは色が変わる(リーク情報)

血しぶきなどは控えめ、その代わり鱗に傷がつくなどの表現はある

尻尾切断の際は一時的に血しぶきがでる

※ファミ通より引用

藤岡 モンスターの様子を観察して、残りの体力を推定していただく楽しみのため、従来作では絶対に入れませんでした。ただ、グローバル展開にあたって、“あとどのくらい攻撃すればコイツは倒れるのか?”というモヤモヤを抱えてしまうプレイヤーがこれまで以上に増えてしまう懸念が生じました。そこで慎重に考え直し、体力バーの表示まではいかなくとも、斬り付けたときのダメージを表示することで、自分がどのくらい活躍しているのかが視覚的にわかるようにしています。

徳田 モンスターが足を引きずったりするので、これまでも残り体力の推定は可能でした。ただ、従来作でも日本を含めた全世界のユーザーから多く寄せられた意見で「自分の攻撃方法はこれで合っているのか?」というものが多かったんです。その疑問を解消していただくための処置でもあります。

武器の生産強化のチャート表示

武器強化の派生図が表示される。また一部の武器は強化前に戻すことができるように。

※公式ツイッターより引用

「武器の派生図表示」 素材とお金を使用してできる武器の生産・強化では、派生図からの選択が可能。

また一部の武器は、強化を巻き戻すことができ、別の派生ルートへと強化し直すことも可能。

「巻き戻し」を行った場合、強化に使用した素材は全て返還される。

武器の生産強化などは基本的にこの派生図から選択する

一部の武器は強化を巻き戻すことができる

巻き戻したことにより別の派生先への強化も可能。

巻き戻しの際、それまで使用した素材などは返還される。

 防具

1部位で1種のスキルが発動する形に変更。剣士とガンナーの区別はなくなった。

「防具の統一」『MONSTER HUNTER: WORLD』では、武器種(剣士/ガンナー)に関わらず、同じ防具を装備することができる。

近接武器(剣士)を装備中は「物理ダメージを軽減するボーナス」が、遠距離武器(ガンナー)を装備中は「属性ダメージを軽減するボーナス」が発生する。

装備シリーズの一覧表

防具の生産もシリーズごとに部位パーツで表示されるので選択しやすい。

防具はクエストの報酬などで手に入る「鎧玉」で強化可能。

「防具のシリーズ表示」では部位(頭・胴・腕・腰・脚)毎の防具を、一覧して選択することが可能。

気になる防具は、試着することでコーディネートを試すことができる。

ウィッシュリスト登録

超便利!「ウィッシュリスト登録」機能!生産・強化したい装備を登録することで、メニューからいつでも必要な素材を確認することができるようになる機能。
また、登録内容に応じて、素材が集まるとシステムメッセージで告知してくれる。

 装衣

防具とは別の装備。不明点が多いが現在5つ判明している。

挑発の装衣:モンスターから狙われやすくなる。

体力の装衣:体力ゲージ1本程度のダメージを無効化する。

隠れ身の装衣:モンスターに気付かれにくくなる。

不動の装衣:モンスターの攻撃でのけぞらなくなる。

滑空の装衣:強風の吹く場所で風に乗って移動できる。

テストプレイでは他にも何種類か確認できたようです。

特殊装具の一覧になります。詳細がわかり次第順次追記していきます。

特徴

「特殊装具」はアイテムとして使用すると一時的に効果を発揮する。

「装備変更」から2種類を選択し装備することが可能。

「特殊装具」はアイテムウィンドウから使用可能。

効果

【隠れ身の装衣】
一定時間モンスターの視界から身を隠せます。攻撃を行うかダメージを受けると効果終了です。

【滑空の装衣】
ジャンプの滞空時間が長くなります。

【挑発の装衣】
モンスタ―に狙われやすくなります。効果を利用して狙ったポイントに誘い込むことも可能。

【不動の装衣】
ダメージを受けるリアクションがなくなります。風圧無効・聴覚保護・耐震とダメージ減少の効果。

【癒しの煙筒】
プレイヤーの体力を徐々に回復させる煙が発生。マルチプレイ時の仲間にも効果を発揮。

特殊装具

従来の武具やアクセサリーで発動していたスキルをアイテムとして使用可能に

草むらなどに隠れ隠密(ステルス)効果を得ることができる

特殊装具を使用することにより気配を消すことも可能

特殊装備にもスロットの概念があり中身を入れ替えることで効果はさまざま得られる

効果時間とクールタイムが存在する

草の特殊装具は隠密効果、金属のような特殊装備はモンスターの誘導などに有効

不動の装衣の効果はダメージを減少させダメージを受けた際のリアクションを小さくする効果

オトモアイルー

モンスターの注意をひいたり、楽器でステータスを上げてくれたりする。

オトモ装備も手軽に生産可能。

最低限の素材と調査ポイント(探索やクエストの調査で得ることができるポイント)で作ることが可能。様々な装備を作って自分のオトモに装備させてあげよう。

 植生研究所

虫、ハチミツなどの栽培を依頼できる。

クエストをクリアするごとに勝手に増える。

施設のレベルが上がると栽培できるアイテムの種類が増える。

また、肥料を与えることで収穫量を増やすこともできる。

 マカ錬金

アイテムを渡すと得られる錬金値と調査ポイントを消費し、ほかのアイテムに変える施設。

不要なアイテムを消耗品に変えたりできる。また装飾品の作成もできる。

装飾品は装備スキルを発動させたり、スキル効果を高めたりできる。

マルチプレイ

PS Plusに加入することでプレイ可能(月額514円)。他に費用はかからない。

クエストは4人でのプレイ。チャット機能あり。モーションやスタンプなどもある。

全世界対応で募集できるが、言語を絞って募集することも可能。

クエスト中の途中参加が可能

救難信号のようなものを使用することでサーバー上のハンターにその情報が送られクエストボードにその情報が貼られる

マッチングはワールドワイド、言語により対象を絞ることも可能

ロビーの制作時に言語指定が可能

クエスト報酬も存在

全世界のハンターの検索機能あり

最大4人のプレイヤーとプレイ可能

サークル

「サークル」という最大50名が加入できるオンラインコミュニティ。

8つまで掛け持ちできる。

また同じ目的を持ったハンター16人が集まれる「集会エリア」システムもある。

プライベート設定で特定のハンターのみ参加可能にもできる。

→勧誘と脱退権限はリーダーのみらしいです。

言葉どおりならリーダーが許可しない限り脱退することができないことに。

不便そうですが実際にプレイするまでわかりませんね。

モンスターの状態

モンスターのスタミナの減少や弱ったなどは見てわかるようになっている

モンスターにはテリトリーの概念がある

テリトリーからモンスターを何らかの方法で引っ張りだし、別のモンスターのテリトリーに入るとそのテリトリーのモンスターも登場する

テリトリーなどの関係上ターゲットとなるモンスター以外も出てくる

複数のモンスターと遭遇した際はデメリットだけではなくメリットも生じるよう調整

モンスターの力関係を把握して、あえてモンスター同士を戦わせることも戦略として有効になる

コミュニケーションツール

ボイスチャット&テキストチャットあり

廃止システム,etc

前作MHX・MHXXの目玉システムだった「狩技」は廃止されます。

正直強すぎました。

水中戦は無し、あくまでも探索の際の表現の一つ

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確定コラボ

ロックマン

horizon

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その他

PS proのみグラフィックスの設定が可能。下記の3つから選ぶ形。

解像度優先:描画解像度を優先してより高精細な表示を行います。

フレームレート優先:動作フレームレートを優先します。キャラクターの動きがよりスムーズになります。

グラフィックス優先:グラフィックスを優先して配置物の量や影などの品質が向上します。

ペイントボールは廃止。

スタイル、狩技はなし。

水中戦はなし。

フィールドの広さは従来の2倍。(かなり立体感があります)

フィールドのエリアは全て繋がりシームレスに。

虫や草を採取することでその場で回復できる。

血しぶきが控えめになった。

キャラメイクがかなり細かい。

救援信号を出すことで他プレイヤーがクエストに途中参加可能。

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『モンスターハンター:ワールド』ベータテスト版

第1回 2017年12月10日午前2時から3日間実施

第2回 2017年12月23日午前2時から3日間実施予定

PS Plus加入者のみが対象。抽選や参加制限はない。

βテストでも全世界の人と一緒にプレイできる。言語でフィルタリングすることもできる。

テキストチャット、スタンプ、ボイスチャット対応。キャラクリはできない。街機能や集会エリアはベータテストでは無く、クエストのみ。

14武器種をトレーニングエリアで遊べる。

ベータテストでクエストをクリアすると、本編で使えるフェイスペイント、アイテムセット、が手に入る。

→データの引継ぎが無い代わりに特典が手に入るという形のようです。

→公式放送でPS Plus加入者ならば誰でも参加可能との発言がありました。

本番並みにサーバーを稼働させるのでしょうか。期待も大きいですが過負荷や参加制限が発生しないか心配です。

シングルプレイ - 1人でクエストに出発することでシングルプレイが可能

※シングルプレイであってもオンライン状態である必要がある。

マルチプレイ  - 全世界最大4人でのマルチプレイが可能

※マッチング対象言語の指定で同言語のハンターとマルチプレイが可能。

※本テストではクエストの途中参加、他プレイヤーのキックはできないが本製品では可能。

■クエスト

[森の大食漢 ドスジャグラス]

フィールド:古代樹の森 - ドスジャグラスの狩猟

[荒地の暴走者 ボルボロス]

フィールド:大蟻塚の荒地- ボルボロスの狩猟

[古代樹の森の暴れん坊]

フィールド:古代樹の森 - アンジャナフの狩猟

・男性6種類、女性6種類、オトモ6種類の中から選択。

※詳細なキャラクターメイクはテスト版では不可

■チャット(ボイス&テキスト)

対応言語(ボイス、テキスト)

日本語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語

■トレーニングエリア

すべての武器種を試すことができるエリア。

参加特典

フェイスペイント

追加フェイスペイント「迷彩」3種類のクエストのうちどれか1つをクリアすると、ゲーム本編(製品版)で使用できるフェイスペイント1種がもらえます。

アイテムセット

3種類の各クエストを初回クリアした時に、「生命の粉塵」や「秘薬」「シビレ罠」など、ゲーム本編(製品版)で使用できる、狩りに役立つアイテムのセットがプレゼントされます。

フェイスペイントはおそらくベータテストプレイヤー以外もらえないものかと思いますので、いただいておきたいところ。

アイテムセットも消耗品ではありますが、もったいない精神の私としてはこれもありがたくいただきたいと思っています。

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オマケ

プロモーション映像など

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