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【R6S最新情報】Year2Season4の新オペレーターやYear3の最新情報まとめ【随時更新】

こんにちは、ToraMaruです。

今回はYear2Season4の新オペレーターやYear3の最新情報をまとめたいと思います。

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Year2 Season4 Operation"White Noise"

新オペレーター

ポーランド GROM

攻撃オペレーター「Zofia」女性

体力2、足2。

メイン武器は「LMG-E」「M762」、サブ武器はElaと同じ「RG15」。

サブガジェットは「ブリーチングチャージ」「クレイモア」。

メインガジェットは「KS79 LIFELINE」という2連バレルのグレネードランチャー。

能力は相手の聴覚を奪い、めまいで視覚も奪うコンカッション弾と壁を丸く開けることができる衝撃弾。前者のコンカッション弾はElaのガジェットを、後者の衝撃弾はルークなどが持てるインパクトグレネードをグレネードランチャー型にしたものを想像していただくとわかりやすいです。

紹介動画をみる限りではコンカッション弾は3発?のようです。

弾種の切り替えはCapitaoのガジェットのようにワンボタンで簡単にできるようです。

また、彼女の大きな特徴として負傷しても一度だけDocのように自ら起き上がることができるようです。なお、起き上がった後の体力は1になるようです。(ただし、自分で起き上がった場合に限る。)

韓国 SMB(707th Special Mission Battalion)

攻撃オペレーター「Dakkaebi」女性

体力2、足2。

メイン武器は「Mk14 EBR」「BOSG 12.2 Shotgun」、サブ武器は「CZ-75 Auto」、「SMG-12 MPS」。

サブガジェットは「スモークグレネード」「クレイモア」。

メインガジェットは「(不明)」というハッキングツール。

能力は防衛側が持っている端末をハッキングして音を鳴らし位置を特定する。1ラウンド2回まで使用可。

鳴らされた防衛側は自ら着信を止めなければならない。また、止めるには数秒間の着信を切るモーションが発生する。

彼女が相手を倒すと、相手が端末を落としマップ上に表示される。その端末を拾うことによってハッキングし、防衛側のカメラの映像を見ることができる。また、このカメラにはヴァルキリーのガジェットである「ブラックアイ」も含まれる

防衛側はチームメイトが倒されたら、落ちている仲間の端末を破壊することによって、ハッキングを防ぐことができる。

 

防衛オペレーター「Vigil」男性

体力1、足3。

メイン武器は「K-1 SMG」「BOSG 12.2 Shotgun」、サブ武器は「CZ-75 Auto」、「SMG-12 MPS」。

サブガジェットは「有刺鉄線」「インパクト」。

メインガジェットは「(不明)」という光学迷彩発生装置?。

能力は攻撃側のドローンの映像に映らなくなる。

Caveiraの「サイレントステップ」のように制限時間があるが、制限時間の回復も同じようにある。

攻撃側の対抗策はThatcherの「EMPグレネード」、Twitchの「ショックドローン」から放たれるテーザー、IQのガジェットがある。

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Year3

まずはロードマップをご覧ください。

「Year 3」では更なる新要素が用意されています。

具体的には、8人の新オペレーターが4回の大型アップデートで2人ずつ追加されていく予定で、ロシア、フランス、イギリス、アメリカといった既存の国々や、イタリア、モロッコの追加の2ヵ国から新オペレーターが登場するようです。また、イタリア、モロッコは新マップも実装されるようです。

このほか、Season3ではマップの再加工も行われます。

また、「Year 3」シーズン1、通称"Operation Chimera"では、ロシア、フランスの新オペレーター計2名追加のほかに、「Outbreak」と名付けられた初のCo-opイベントも開催予定。

内容はゾンビモードだと言われています。

 

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